剃り残しにかなり厳しい!施術できない場合がある(30代女性・OL シースリー新横浜店での口コミ)

30代女性・OL シースリー新横浜店での口コミ
シースリーを含む脱毛サロンでは、処理をスムーズに始められるように自分で処理をしていくのは常識です。
ですが、ときには時間が無いとか忘れてしまったなどの理由で、失敗することもありました。その時の体験で、シースリーではどんな対応をされたかについてお話しします。

剃り残しで施術ができなかったことも!

シースリーの店舗やスタッフにもよるかもしれませんが、時間が無く自己処理を適当に済ませていった後で、厳しい対応をされたことがあります。
脱毛サロンの決まりでは、予約日の2日前までにはシェービングを済ませなければならないようですが、そのときは直前まで忘れていて慌てていたんです。
その日はお店も忙しく、施術はお断りされたのであきらめるよりありませんでした。
理由としては、火傷のリスクが高くなるとか、フラッシュ脱毛の効果が弱くなるとの説明をされたので、納得はできました。
あまり厳しく言われると落ち込んだり嫌な気持ちになりますが、私にも反省すべき点はあり、仕方のない事だったとも思います。
自分で剃れる範囲についてはチェックが厳しい傾向があるので、できる限り丁寧に処理をしていこうと反省しました。

自分では剃りにくい部位はどうする?

シースリーでは、自分で処理しにくい範囲(IOライン、背中、襟足)については無料でスタッフが剃ってくれるシェービングサービスもあります。
この対象部位に関しては、処理が不十分でも厳しいことは言われませんでした。
他のサロンでは、背中の剃り残しがあった時にスタッフに文句に近いようなことを言われましたが、シースリーだと嫌な思いもせず安心して任せられます。
それでも、最低限の処理はできる範囲で自分でしておいたほうが良いですね。
でないと、剃るのに時間が掛かって施術が長くなってしまいますし、いい加減なお客だとも思われたくありません。
自分で処理をしたりシェーバーを持参して剃ってもらうときには、ペンタイプの電動シェーバーがおすすめです。